| (独立行政法人) 農業・食品産業技術 総合研究機構 中央農業総合 研究センター |
![]() (2001年3月まで農業研究センター鳥害研究室) (2006年3月まで中央農業総合研究センター鳥獣害研究室) |
| Wildlife Management Laboratory (Former Applied Ornithology Laboratory until March 2001) |
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| 最終更新日 2010/2/9 |
来訪者数 2001/10/16- |
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| 「新しい時代の鳥獣害対策」成果パンフレット |
「簡易設置型防鳥網」マニュアル |
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■「フルーツひろしま」に記事を執筆(H22.1.1) |
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| 広島県果実農業協同組合連合会が発行する「フルーツひろしま」1月号に、吉田が『カラスの生態と被害対策』(p9-13)を執筆しました。 | |||||
| ■「哺乳類科学」に論文を執筆(H22.12.30) |
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| 日本哺乳類学会が発行する学術誌「哺乳類科学」第49巻第2号に、佐伯と斎藤および園田陽一(国総研)が共著で『個体追跡調査における携帯GPS端末を使った位置情報システムの利用』(p277-282)を執筆しました。 | |||||
| ■農研機構シンポジウムにおいて講演(H21.11.26-27) | |||||
| 岡山コンベンションセンターで開かれた平成21年度農研機構シンポジウム「ヒューマンエラーが引き起こす鳥獣害の実態と被害防止対策の新たな展開」において、百瀬と吉田が「高齢者にも可能な防鳥ネットの展張技術の開発」というタイトルで発表しました。当日は約300名の参加者がありました。 | |||||
| ■日本哺乳類学会2009年大会にて発表(H21.11.21-24) | |||||
| 台湾・台湾大学で開かれた日本哺乳類学会2009年大会にて以下の発表がありました。 「主にハクビシンを対象としたサクランボ食害防護柵の開発」 遠藤由美(茨城大)・竹内正彦・古谷益朗(埼玉県農林研究)・安藤元一(東農大)・安江 健(茨城大)・松澤安夫(茨城大)「ニホンイタチMustela itatsi の個体識別法」 関口 猛(九大・医院)・佐々木浩(筑紫女学園)・栗原淑子(九大・医院)・関口郁子(九大・医院)・渡辺茂樹(成安造形大)・森山大吾(国際航業)・黒瀬奈緒子(神奈川大)・松木吏弓(電中研)・佐伯 緑・山崎晃司(茨城県博) 「福岡県脊振山地五ヶ山におけるニホンイタチMustela itatsi の生息状況(II)」 佐々木浩(筑紫女学園)・関口 猛(九大・医院)・渡辺茂樹(成安造形大)・栗原淑子(九大・医院)・関口郁子(九大・医院)・森山大吾(国際航業)・黒瀬奈緒子(神奈川大)・松木吏弓(電中研)・佐伯 緑・山崎晃司(茨城県博) |
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| ■鳥獣害防止対策研修において講演(H21.11.20) | |||||
| つくばで農林水産省生産局が開催した平成21年度農作物鳥獣害防止対策研修において、百瀬が「鳥獣被害防止に関する試験研究の現状と課題」、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は、自治体担当者および農業団体等の約30名の参加者がありました。 | |||||
| ■「全国農業新聞」に記事を執筆(H21.11.6) | |||||
| 全国農業会議所が発行する「全国農業新聞」11月6日号(第5面)に、吉田が『最新鳥獣害対策マニュアル(各論編)4・カラス』を執筆しました。 | |||||
| ■「日本鳥学会誌」に論文を執筆(H21.10.8) | |||||
| 日本鳥学会が発行する学術誌「日本鳥学会誌」58号(2)に、山口と斎藤が『茨城県南部におけるヒヨドリの営巣密度予測と環境利用』(p179-186)を執筆しました。 | |||||
| ■「フルーツひろしま」に記事を執筆(H21.10.1) | |||||
| 広島県果実農業協同組合連合会が発行する「フルーツひろしま」10月号に、百瀬が『ヒヨドリの生態と被害対策』(p16-19)を執筆しました。 | |||||
| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.8.20) | |||||
| 埼玉県で開かれた「農作物鳥獣害防止指導者育成研修」において、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は約30名の参加者がありました。 | |||||
| ■The 10th International Congress of Ecologyにて発表(H21.8.16-21) | |||||
オーストラリアのブリスベンで開かれた>第10回INTECOL(国際生態学会議)において、以下の発表がありました。
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| ■The 10th International Mammalogical Congressにて発表(H21.8.9-14) | |||||
アルゼンチンのメンドーザで開かれたIMC10(国際哺乳類会議)において、以下の発表がありました。
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| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.7.13) | |||||
| 静岡県で開かれた「平成21年度静岡県鳥獣被害対策総合アドバイザー養成研修」において、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は約30名の参加者がありました。 | |||||
| ■平成21年度革新的農業技術習得支援研修において講演(H21.6.17-19) | |||||
| 近畿中国四国農業研究センターで開かれた研修において、竹内が「タヌキの生態と農作物への被害対策」、吉田が「カラスの生態及び被害対策について」というタイトルで講師を担当しました。 | |||||
| ■「日本鳥学会誌」に論文を執筆(H21.4.24) | |||||
| 日本鳥学会が発行する学術誌「日本鳥学会誌」58号(1)に、前田琢(岩手県環境保健センター)と共著で吉田が『水田の冬期湛水がもたらす鳥類への影響』(p55-64)を執筆しました。 | |||||
| ■鳥害研修用資料 | |||||
| 鳥害研修用資料を一新!「配布用資料」「発表用資料」を大幅改訂、さらに「害鳥図鑑」「痕跡図鑑」を作成しました。研修などで是非お役立てください。なお、ご利用になられる際は連絡をお願いします。 ・鳥害研修配付用資料(pdfファイル 716kb) ・鳥害研修発表用資料(pdfファイル 3,042kb) ・害鳥図鑑(pdfファイル 2,150kb) ・鳥害痕跡図鑑(pdfファイル 898kb) |
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| ■イノシシ旧高度化事業 | |||||
| 「イノシシの生態解明と農作物被害防止技術の開発」 | |||||
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| 郵便住所 | 305-8666 茨城県つくば市観音台3-1-1 中央農研 鳥獣害研究サブチーム |
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