センターの活動報告
地域への貢献や研究活動の紹介など北陸研究センターをご理解いただくため、活動の一端をご紹介します。
2011年
- 12月22日 東海地域の農業ビジネスイベントに協力 (12月19日-20日)
- 12月 9日 耕うん同時畝立て技術が"NARO Research Prize Special I" 受賞(12月5日)
- 12月 7日 アグリビジネス創出フェアで研究成果を紹介 (11月30日-12月2日)
- 11月29日 水稲の高温障害をテーマにフォーラム開催(11月24日)
- 11月29日 食の見本市「フードメッセ新潟」に出展しました(11月17日-19日)
- 11月1日 米粉ビジネスフェアに出展(10月26日-28日)
- 9月 9日 酒米「楽風舞」、寿司米「笑みの絆」の記者発表を行いました (9月8日)
- 8月30日 夏休みに公開デーを開催(8月27日)
- 6月14日 食と農の科学教室に21校参加(6月7日-10日)
- 6月 6日 第1回「米粉産業展」に出展しました(6月1日-3日)
- 3月 7日 FOODEX「米粉パビリオン」に出展、7万人来場 (3月1日-4日)
- 1月21日 TXショーケースでベスト研究交流賞を受賞(2010年12月24日)
2010年
- 12月27日 極良食味「みずほの輝き」の試食・栽培検討会を開催(12月24日)
- 12月 6日 北陸地域マッチングフォーラムを開催(11月30日)
- 9月30日 米粉ビジネスフェアで「米めん」品種をPR(9月22日-24日)
- 9月14日 「一般公開」開催。農業・そして食を知る (9月10日-11日)
- 9月14日 フードテック(大阪)に出展。米めんの試食 (9月7日-10日)
- 8月 2日 夏休みに科学を体験「アグリサイエンス教室」を開催(7月30日)
- 6月 8日 今年で22回目の「科学教室」を開催(6月1日-4日)
- 3月16日 農研機構シンポジウム-水田農業新展開-を開催 (3月15日)
2009年
- 12月28日 担い手プロジェクト「成果発表会」を開催しました。 (12月18日)
- 12月22日 「耕うん同時畝立て栽培技術研究会」を開催しました。 (12月17日)
- 12月 4日 東海地域初。関東東海北陸地域マッチングフォーラム (12月1日)
- 12月 4日 アグリビジネス創出フェア2009に出展 (11月25日ー27日)
- 11月17日 フードメッセ in 新潟 -日本海側で新たな食品見本市-(11月12日ー14日)
- 9月18日 外食・中食設備機器フェアで成果をアピール(9月9日ー11日)
- 9月16日 見たり、聞いたり、体験したり!「一般公開」を開催(9月4日ー5日)
- 8月14日 無人ヘリの空撮画像で生育情報を解析(8月12日)
- 7月23日 超多収プロジェクト「現地検討会」が行われました。(7月21日)
- 6月25日 県内高校の理科教員が遺伝子研究を体験(6月23日)
- 6月 9日 科学教室で小学生が体験学習(6月2日ー5日)
- 5月22日 上越教育大学の学生が田植えを体験(5月21日)
- 5月15日 今年度も各地で「転換畑の湿害を防ぐ技術」の出前指導を実施
- 3月16日 上越市主催の農商工連携セミナーを後援(3月12日)
- 3月10日 科学とみんなの広場in上越に参加しました。(3月7日)
- 2月20日 「北陸地域の野菜安定生産技術マニュアル」を作成しました。
- 1月16日 真冬の稲刈り、報道各社が取材(1月16日)
2008年
- 12月19日 耕うん同時畝立て栽培技術研究会が行われました。(12月18日)
- 12月12日 研究成果発表会「北陸特有の環境条件に即した野菜安定生産技術の開発」が行われました。(12月11日)
- 11月27日 農研機構シンポジウム「斑点米カメムシ類の生態解明と管理技術の開発」が行われました。(11月25日-26日)
- 11月14日 「上越そばまつり」が行われました。(11月9日)
- 11月12日 「関東・東海・北陸地域マッチングフォーラム」が開催されました。(11月5日)
- 11月10日 「JCV公開講座」の収録が行われました。(10月29日・11月5日)
- 9月 1日 「そばの楽校」が行われました。(8月7日)
- 8月28日 全国大豆現地検討会が開催されました。(8月5日)





