[ ここから本文 ]
| **2010年〜 報道発表一覧はこちら** |
|||
| 2009年 | |||
| 2009.12.10 | 農林水産省委託プロジェクト研究「担い手プロ」の成果発表会開催(お知らせ) | ||
| 2009.12.04 | 「耕うん同時畝立て栽培技術研究会」の開催について(お知らせ) | ||
| 2009.12.03 | 第27回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.10.28 | 第26回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.10.01 | 「遺伝子組換え稲の作付け禁止等請求事件」の判決について | ||
| 2009.09.29 | 第25回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.09.09 | 家畜の消化を助ける飼料用米破砕装置を開発 | ||
| 2009.08.26 | 北陸研究センター「一般公開」の開催について(お知らせ) | ||
| 2009.08.25 | 第24回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.07.28 | 第23回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.07.14 | 農研機構が飼料イネの生産から牛への給与まで新技術をDVDで紹介 | ||
| 2009.06.23 | 「夏休み公開」開催のお知らせ | ||
| 2009.06.23 | 第22回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.05.27 | 「科学教室」の開催について(お知らせ) | ||
| 2009.05.26 | 第21回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2009.05.22 | 大豆加工時の石豆問題を解消する装置を開発−硬い大豆も柔らかい納豆に− | ||
| 2009.04.20 | 第20回「中央農研市民講座」開催のお知らせ | ||
| 2008年 | |||
| 2008.12.10 | 粘りの少ない水稲新品種「越のかおり」を用いた米麺を製品化−農研機構と地元自治体、企業が共同開発− | ||
| 2008.12.09 | 「耕うん同時畝立て栽培技術研究会」の開催について | ||
| 2008.11.28 | 研究成果発表会の開催について−北陸特有の環境条件に即した野菜安定生産技術の開発− | ||
| 2008.11.21 | 農研機構の田植えロボットが「今年のロボット」大賞2008の優秀賞を受賞 | ||
| 2008.11.12 | 農研機構シンポジウムの開催について−斑点米カメムシ類の生態解明と管理技術の開発− | ||
| 2008.11.05 | 農研機構が飼料イネを活用した繁殖和牛の周年放牧による合理的な農地利用法を開発 | ||
| 2008.10.10 | 関東・東海・北陸地域マッチングフォーラムの開催について | ||
| 2008.08.15 | 農研機構が共催の「農業情報・情報技術世界会議」で農研機構・中央農研が2セッションを主催 | ||
| 2008.07.16 | 農研機構が肥料・農薬を大幅に節約できる露地野菜作向け「うね内部分施用機」を開発 | ||
| 2008.04.08 | 農研機構が育成した酒造好適米新品種「越神楽(こしかぐら)」とその特性を活かしたお酒 | ||
| 2007年 | |||
| 2007.11.14 | 「耕うん同時畝立て栽培技術研究会」の開催について | ||
| 2007.11.13 | 中央農研が飼料の試料採取器「フィードサンプラー」を開発 | ||
| 2007.10. 3 | 食味に優れる夏そば新品種「なつみ」を育成 | ||
| 2007. 9.27 | 農地が増えると、身近な気象も変ります −気候緩和研究グループがコンピュータソフトを開発− | ||
| 2007. 9.21 | 花粉が飛散しないイネの開発その他の遺伝子組換え生物の安全性確保研究の成果について | ||
| 2007. 9.18 | 中央農業総合研究センターが市民講座を新規開講 | ||
| 2007. 4.16 | インターネット上で簡単に農業経営のシミュレーションができる「農業技術体系データベース・システム」を開発 | ||
| 2006年 | |||
| 2006.12. 1 | 「遺伝子組換えイネ栽培実験における第1種使用規程承認組換え作物栽培実験指針にもとづく交雑に関するモニタリングの結果について | ||
| 2006.10.20 | 「カラシナ由来の抗菌性タンパク質をもつ複合耐病性イネ系統の栽培実験」における組換えイネの刈り取り作業について(お知らせ) | ||
| 2006. 9.28 | 平成18年度遺伝子組換えイネ栽培実験における新潟県条例にもとづく交雑に関するモニタリングの結果について | ||
| 2006. 9.26 | 第6回環境保全型農業技術研究会 | ||
| 2006. 9.26 | 第5回環境保全型農業技術研究会 | ||
| 2006. 9.22 | 農研機構バイオマス・シンポジウム | ||
| 2006. 8. 9 | 「精密畑作」プロジェクト研究成果展示・実演会 | ||
| 2006. 7.18 | 「カラシナ由来の抗菌性タンパク質をもつ複合耐病性イネ系統隔離圃場栽培実験」における田植え作業の公開について | ||
| 2006. 6.12 | 稲発酵粗飼料を用いた肉用牛の飼養技術を開発 | ||
| 2006. 6.12 | 「カラシナ由来の抗菌性タンパク質を持つ複合耐病性イネ系統の平成18年度隔離圃場栽培実験説明会」開催のご案内 | ||
| 2006. 4.12 | 無人ロングマット田植機による未来型田植えの実演、茨城で開催 | ||
| 2006. 2.27 | ギャバ(γ―アミノ酪酸)の多い糖質米「あゆのひかり」の発芽玄米入り「おにぎり」、「おはぎ」の開発 | ||
| 2006. 1.16 | 第4回環境保全型農業技術研究会 | ||
| 2005年 | |||
| 2005.11.16 | 遺伝子組換えイネ栽培実験における交雑に関するモニタリングの結果について | ||
| 2005. 9.15 | GABA(γ-アミノ酪酸)が多い発芽玄米用糖質米新品種「あゆのひかり」(PDF) | ||
| 2005. 8.31 | 第3回環境保全型農業技術研究会 | ||
| 2005. 7.27 | アジア・オセアニアにおける適正農業規範を支える技術開発に関する国際セミナーを10月につくばで開催 | ||
| 2005. 6.23 | 「遺伝子組換えイネ隔離圃場栽培実験の 第2回公開田植え」について | ||
| 2005. 5.27 | 「遺伝子組換えイネ隔離圃場栽培実験の公開田植え」について | ||
| 2005. 4.19 | GPSによる無人田植機、農家水田で初の実演! | ||
| 2005. 4.15 | 遺伝子組換えイネの隔離圃場栽培実験説明会のお知らせ | ||
| 2005. 3.24 | 飼料用イネ「夢あおば」で水田利用率・粗飼料自給率の向上に貢献 | ||
| 2005. 2.18 | 土壌内のミクロスペースをナノテクで再現 | ||
| 2005. 2. 7 | 籾がらが有用な資源に変わる!! | ||
| 2005. 2. 4 | 農薬適正使用判定サーバシステムの新バージョンを公開 | ||
| 2004年 | |||
| 2004.11.16 | 茨城県産小麦グレードアップ共同大作戦 | ||
| 2004. 9.16 | 農薬適正使用判定サーバシステムの開発 | ||
| 2004. 8.19 | ナタネ・ヒマワリ油を精製した100%バイオディーゼルで業務用マイクロバスを運行 | ||
| 2004. 6. 2 | ウンカの海外からの飛来を高精度に予測するシステムを開発 | ||
| 2004. 4.19 | 新技術の普及のために、現地技術指導を始めます | ||
| 2004. 4.16 | バイオマス資源エネルギー産学官共同開発研究施設に関する説明会について | ||
| 2004. 3.19 | 大粒・低グルテリン水稲品種「春陽」から造ったお酒 | ||
| 2003年 | |||
| 2003.12.22 | 我が国独自の技術で安心な組換えイネを開発 | ||
| 2003.12.19 | 新しい作業機で「大豆の畝立て栽培」 | ||
| 2003.12. 9 | 青果物のトレーサビリティ実証試験に成功 | ||
| 2003.11. 6 | 麦作の強害雑草カラスムギの蔓延とその防止対策 | ||
| 2003.10.17 | そば新品種「とよむすめ」 | ||
| 2003. 9.19 | 第2回 環境保全型農業技術研究会 | ||
| 2003. 7. 3 | 複合性フェロモン剤と土着天敵を活用した「人と環境に負荷の少ない農業(MSA : Minimum Stress Agriculture)」の検証 | ||
| 2003. 5.28 | 水稲ロングマット水耕苗の育苗・移植技術実演会の案内 | ||
| 2003. 5.26 | タイ国立電子コンピュータ技術センターと共同研究に関する覚書を締結 | ||
| 2003. 2.27 | アレルギー原因蛋白質の新しい発見法 | ||
| 2002年 | |||
| 2002.10.16 | 野菜の苗・種で誰でも簡単に堆肥の品質評価ができます | ||
| 2002. 9.12 | ミニ宇宙農園のプロトタイプ | ||
| 2002. 9.12 | カバークロップ(被覆植物)を利用した休耕田の管理法 | ||
| 2002. 9. 3 | 新しい機能を持った蛋白質の発見や生理メカニズムの解明に応用できるポストゲノム研究の中核技術の開発 | ||
| 2002. 8.23 | 抗生物質耐性遺伝子を使わない遺伝子組換え植物選抜技術の開発に成功 | ||
| 2002. 6.25 | 無線インターネットで圃場をモニタリングするフィールドサーバ | ||
